ダイエットや糖尿病などで、糖質制限をしている人にとって、豆乳は必須アイテムです。
牛乳に比べて糖質が少なく、腹持ちもするので、飲んでいる人が多いです。
一番糖質の少ない豆乳はどれなのでしょうか?
そこで、市販の豆乳、全60商品の「糖質」を徹底調査しました!!
スーパーに並んでいる定番商品は100%網羅しました。
そして、調査結果を元に、「糖質の少ない順」に低糖質豆乳ランキングTOP10を紹介します。
無調整豆乳と調整豆乳すべてひっくるめた総合ランキングです!
↓低糖質なヨーグルトも総まとめしているので、こちらもご覧ください。

豆乳とは
まず、簡単に豆乳とは?を説明していきます。
大豆に水を加えすりつぶし、それを搾ると「豆乳」になります。
その搾りかすが「おから」です。
つまり、「大豆=豆乳+おから」です。
豆乳には3種類ある
次に、簡単に豆乳の種類も見ておきましょう。
市販の豆乳は、3種類あります。
- 無調整豆乳
……豆乳のみ(大豆のみ) - 調整豆乳
……豆乳に砂糖や油など加えて飲みやすくしたもの - 豆乳飲料
……豆乳に砂糖や油だけでなく、香料、果汁、ココア、コーヒーなども加えてさらに飲みやすくしたもの
つまり、「豆乳飲料」は、豆乳にいろいろ混ぜているので、一番豆乳の濃度が薄くなっています。
具体的には、大豆固形分(%)によって分類されています。
- ・無調整豆乳・・・大豆固形分8%以上
- ・調整豆乳・・・大豆固形分6%以上
- ・豆乳飲料・・・大豆固形分4%以上(果汁入り商品は大豆固形分2%以上)
日頃、わたしたちは調整豆乳と豆乳飲料をあまり区別せずに、両方とも「調整豆乳」と呼ぶことが多いですね。
豆乳の糖質の見方
豆乳の糖質は、パッケージの裏を見ればすぐ分かります!
基本的に、糖質(g)=炭水化物(g)です。
これは、無調整豆乳・調整豆乳・豆乳飲料すべて同じです。
厳密に言うと、「糖質=炭水化物-食物繊維」ですが、豆乳は基本的に食物繊維0gなので、「糖質=炭水化物」になります。(食物繊維は豆乳の搾りかすのおからに含まれています。)
豆乳の糖質はどれくらい?
日頃飲む機会が多い「牛乳」の糖質とも比較してみます。
- 糖質量★ 無調整豆乳
(糖質2~4g/200ml) - 糖質量★★ 牛乳
(糖質9~10g/200ml) - 糖質量★★★ 調整豆乳・豆乳飲料
(糖質10g~/200ml)
といったように、「調整豆乳が一番糖質が高い」というのが、今までの基本でした。
でも、糖質制限ブームにより、低糖質の調整豆乳が発売されて、調整豆乳の糖質が1~20g/200mlと幅がめちゃくちゃ広くなっています。
そのため、今まででは考えられなかった「無調整豆乳より糖質が低い調整豆乳」と、今まで通り「無調整豆乳の10倍近くも糖質が高い調整豆乳」の両方が存在している状態です。
実際に、この後のランキングを見るとわかるように、無調整豆乳を抑えて、調整豆乳がたくさん上位にランクインしています。
↓トマトジュースも 糖質8g/200ml と、意外と低糖質ですよ。

低糖質豆乳(無調整&調整)総合ランキング10
過去の記事で、
を紹介しました。
ここでは、無調整豆乳・調整豆乳すべてひっくるめて、「糖質の少ない豆乳総合ランキング」を紹介します。
なんと…一番糖質が少ない豆乳は、無調整豆乳ではなく、調整豆乳でした!!
- ・コップ1杯200mlあたりの糖質
で比較しました。
※125mlのミニパック商品の場合は、125mlあたりの糖質でランキング順位を決定し、200ml換算した糖質量を説明文に記載しています。
1位.マルサン低糖質豆乳飲料ココナッツ
(125mlあたり 糖質0.4g)
125ml 163円(税込)
無調整・調整含めて、一番糖質の低い豆乳はこれです。まさか1位が調整豆乳だとは思いませんでした。
出回っている豆乳の中でダントツ糖質が低いです。
というより、ほぼ糖質ゼロですね。200ml換算しても糖質0.64gなので、2位の糖質1.6g/200mlに大きく差をつけています。
ただ、豆乳にいろいろ加えられているので、豆乳感はかなり薄まっていて、味はほぼココナッツミルクです。
甘みも強いので糖質制限中のおやつに良いでしょう。糖質として消化されない甘味料(スクラロース)などを使っているので糖質が抑えられています。
大豆の栄養価や、豆乳の味を求めている人には微妙ですが、とにかく低糖質の飲み物を探している人におすすめ。
・原材料:大豆、難消化性デキストリン、植物油脂、食塩、酵母エキスパウダー、香料、乳化剤、pH調整剤、安定剤、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)
・スーパーでは売っていないと思います
2位.めいらくスジャータ のむ大豆
(200mlあたり 糖質1.6g)
900ml 213円(税込)
売られている「無調整豆乳」で一番糖質が低かったです。コップ1杯分飲んでも糖質たった1.6g!
この商品は、豆乳におからも混ぜているのが特徴です。
本記事の冒頭で、「大豆=豆乳+おから」と説明しましたが、まさにこの商品はネーミング通り「大豆丸ごと飲料」です。
他の無調整豆乳は、大豆固形分9%ほどなのですが、これはおからが入っているので13%もあります。
そのため、腹持ちも良く、どのスーパーでも売っている定番商品なので、糖質制限中の飲み物にオススメです。
3位.トップバリュ 低糖質豆乳飲料 麦芽コーヒー&ココア
(200mlあたり 糖質1.8g)
各200ml 各73円(税込)
イオンのプライベートブランドのトップバリュの商品です。
甘いミルクコーヒー、ミルクココアみたいな味なのに、糖質が1.8g!!イオンすごいですね。
この豆乳は、甘味料入りなのに、2位の無調整豆乳(のむ大豆)とほぼ糖質量が同じです。
やはり、こちらの商品も甘味料にスクラロース等を使って工夫していますね。
さらに、1本73円と激安なのでイオンが近い糖質制限中の人は買うべきです。
・原材料:【麦芽コーヒー】大豆、植物油脂、コーヒー、食塩、麦芽エキス、香料、乳化剤、カラメル色素、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)、pH調整剤
【ココア】大豆、植物油脂、ココア、食塩、香料、安定剤、乳化剤、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)、pH調整剤
4位.トップバリュ 低糖質調整豆乳
(200mlあたり 糖質2.0g)
200ml 73円、1000ml 181円(税込)
こちらもトップバリュの商品です。
こちらは3位の麦芽コーヒー・ココアのようにフレーバー付きではなく、シンプルな調整豆乳です。
糖質量は3位(1.8g/200ml)とほぼ同じなので、好みによって好きな方を選んで良いでしょう。
麦芽コーヒー・ココアと違って、こちらは1000mlの大きいパックも売っているので毎日飲む人は安く買えるのでおすすめです。
・原材料:大豆、植物油脂、食塩、乳化剤、香料、安定剤、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)
同率4位.トップバリュグリーンアイオーガニック 成分無調整豆乳
(200mlあたり 糖質2.0g)
1000ml 203円(税込)
またまたトップバリュの豆乳です。
こちらも同じく糖質2.0gで同率4位です。
2位の無調整豆乳(のむ大豆)とあまり糖質に差がなく、安いので、無調整豆乳を探していてイオンが近くにある人はぜひ買ってみてください。
まろやかでクセが無く美味しいです。
ただ、これにはおからは入っていないので、腹持ちや食物繊維を重視するひとは2位の「のむ大豆」の方が良いでしょう。
※追記
この豆乳の大豆固形分%の記載がなかったので、イオンに問い合わせた所、大豆固形分15%とのこと。なんと今回紹介した中で一番大豆固形分が多かったです!!2位の「のむ大豆」と同じくらい腹持ち良いかもしれないですね。
5位.スジャータ 調製豆乳
(200mlあたり 糖質2.4g)
900ml 216円(税込)
スーパーでよく見かける調整豆乳です。
糖質2.4gで、3位のトップバリュ調整豆乳とほとんど差がないですね。
このあとも同じく糖質2.4gの豆乳が続くので、近くのスーパーで売っているものを買ってみてください。
・原材料:有機大豆(カナダ、アメリカ)、植物油脂、天日塩、海藻エキス、醸造酢、炭酸カルシウム、乳化剤、リン酸カルシウム、香料、安定剤、甘味料(スクラロース)、ビタミンD
同率5位.マルサンアイ 調整豆乳 カロリー45%オフ
(200mlあたり 糖質2.4g)
1000ml 213円(税込)
こちらも同じく糖質2.4gで同率5位です。
こちらは、カロリーオフの調整豆乳です。
ほとんどの調整豆乳は「油と甘味料」を加えているのですが、この調整豆乳は「油を加えていない」のが特徴です。
油分摂取にも気をつけている人にオススメです。すっきりした飲み口です。
無調整豆乳に甘味料を加えて甘くしただけ、といった感じです。その甘味料は、糖質として消化されないスクラロースなどを使っているので糖質が少ないです。
・原材料:大豆(カナダ)、食塩、乳酸カルシウム、香料、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)
ちなみに「カロリー45%オフ」と書いてない普通の調整豆乳↓は、糖質8.6g/200mlと糖質が高いので間違えないように。
同率5位.マルサンアイ 豆乳飲料 バナナ カロリー50%オフ
(200mlあたり 糖質2.4g)
1000ml 213円(税込)
こちらも同じく糖質2.4gで同率5位です。
これは1個前で紹介した「マルサンアイ調整豆乳」にバナナ果汁を加えたもので、こちらも同じく油は加えていません。
バナナ味かそうでないかだけの違いなので、好みで好きな方を選んでください。
・原材料:大豆(カナダ)、バナナ果汁、食塩、香料、安定剤、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)、pH調整剤
同率5位.マルサンアイ 毎日おいしい無調整豆乳
(200mlあたり 糖質2.4g)
1000ml 183円(税込)
こちらも同じく糖質2.4gで同率5位です。同じメーカーの無調整豆乳と調整豆乳が同じ糖質というのは不思議な感じですね。
この豆乳はすべてのスーパーに置いてあるわけではなく、たまに見かける感じです。
糖質が低くて安いので見かけたらぜひ買ってみてください。
6位.マルサンアイ 豆乳飲料 麦芽コーヒー カロリー50%オフ
(200mlあたり 糖質3.0g)
1000ml 213円(税込)
またまた「マルサンアイのカロリーオフシリーズ」の麦芽コーヒー味です。
これも油を加えていないのですっきりした飲み口です。バナナ味(糖質2.4g)、麦芽コーヒー味(糖質3.0g)でほとんど同じなので好みで選んで良いでしょう。
マルサンアイは低糖質商品に力を入れてるみたいですね。実は1位の「豆乳飲料ココナッツ」もマルサンアイの商品です!
・原材料:大豆(カナダ)、コーヒーエキスパウダー、食塩、麦芽エキス、香料、乳酸カルシウム、pH調整剤、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)
7位.スゴイダイズ 無調整タイプ
(200mlあたり 糖質3.1g)
950ml 278円(税込)
こちらも2位の「のむ大豆」と同じように、本来は豆乳の搾りかすである「おから」も加えている豆乳です。
また、この豆乳のもう一つの特徴は、「北海道産の大豆」を100%使っていることです。
実はほとんどの無調整豆乳は、アメリカや中国の大豆を使っています。
また、1位の「のむ大豆」の原材料を見ると、「大豆粉」と書かれているのも気になりますよね、、、。
こちらはしっかり「大豆」と書かれている上に、北海道産100%なので、安心感があります。
値段にもそれが表れていて、少し高めですが、糖質だけでなく材料も気にするタイプの人にはこれが一番オススメできます。
ちなみに、↑の125mlのミニパックもあり、これは125mlあたり糖質3.0g(200ml換算すると糖質4.8g)。一見同じようですが、実は950mlパックより濃く、大豆固形分14%以上です。1パック飲んでも糖質3.0gで、こっちの方がおなかにたまりそうなのでミニパックもおすすめ!
8位.キッコーマン おいしい無調整豆乳
(200mlあたり 糖質3.2g)
1000ml 203円(税込)
一番よく見かける超定番商品ですね。
この豆乳が売っていないスーパーは無いのでは?
200mlあたりの糖質量が、7位の「スゴイダイズ」と0.1gしか差がないので、これしか売ってない!というような場合はこれで十分だと思います。
9位.ふくれん ふくゆたか大豆 成分無調整豆乳
(200mlあたり 糖質3.3g)
1000ml 210円(税込)
この豆乳はスーパーではなかなか売っていないのですが、「安心安全な国産原材料を使った上質豆乳」といった感じで、アマゾンなどの通販で買っている人が多いようです。
糖質は、7位「スゴイダイズ」3.1g、8位「キッコーマン」3.2g、これ3.3gと横並びです。
品質・安全にこだわりたい人は是非買ってみてください。
アメリカや中国の大豆を使った豆乳が多い中、これは国産で、さらに九州ふくゆたか大豆100%使用と明記されていて安心です。
10位.スジャータ 豆腐もできます有機豆乳
(200mlあたり 糖質4.0g)
900ml 213円(税込)
売られている主な無調整豆乳の中で一番糖質が高かったです。
逆に言えば、無調整豆乳ならどの商品を買っても糖質4.0gより高いことはありません。
牛乳や他の調整豆乳の糖質に比べると低い方ですが、1g単位で糖質制限するなら他の無調整豆乳を選んだほうがいいかもしれません。
同率10位.ソイプレミアム ひとつ上の豆乳
(200mlあたり 糖質4.0g)
200ml 105円(税込)
200mlのミニパック豆乳です。「豆腐もできます有機豆乳」と同じく糖質4.0gです。
名前の通り、国産プレミアム大豆を使った上質な味の無調整豆乳、らしいです。
おからを加えていないのに大豆固形分が高く11%です。
飲み応えがありそうですが、無調整豆乳の中では糖質が高いですね。
ランキングまとめ
なんと、TOP5のうち、4つが調整豆乳でしたね。
今までの「調整豆乳は糖質が高い」という基本が完全に崩れてきています。
糖質として消化されない人工甘味料をうまく使った商品がたくさん出てきているからですね。
ぜひ活用してくださいね!
ここで紹介した豆乳は全て糖質4g以下なので、どれを買っても糖質制限に役立ちますよ♪
- 糖質0.64g マルサン低糖質豆乳飲料ココナッツ
- 糖質1.6g めいらくスジャータ のむ大豆
- 糖質1.8g トップバリュ 低糖質豆乳飲料 麦芽コーヒー&ココア
- 糖質2.0g トップバリュ 低糖質調製豆乳
- 糖質2.0g トップバリュグリーンアイ オーガニック 成分無調整豆乳
- 糖質2.4g スジャータ 調製豆乳
- 糖質2.4g マルサンアイ 調製豆乳 カロリー45%オフ
- 糖質2.4g マルサンアイ 豆乳飲料 バナナ カロリー50%オフ
- 糖質2.4g マルサンアイ 毎日おいしい無調整豆乳
- 糖質3.0g マルサンアイ 豆乳飲料 麦芽コーヒー カロリー50%オフ
- 糖質3.1g 大塚チルド食品 スゴイダイズ無調整タイプ
- 糖質3.2g キッコーマン おいしい無調整豆乳
- 糖質3.3g ふくれん 九州産ふくゆたか大豆 成分無調整豆乳
- 糖質4.0g めいらくスジャータ 豆腐もできます有機豆乳
- 糖質4.0g マルサンアイ ソイプレミアム ひとつ上の豆乳 成分無調整
※すべて200mlあたりの糖質量
糖質の高い要注意な調整豆乳
無調整豆乳は、どれを買っても糖質2~4gと横並びです。
でも、調整豆乳の糖質量は、商品によってかなり差があります。
ここでは、糖質制限中に要注意な、「糖質13g以上の調整豆乳」を全て紹介します。
スーパーでうっかり間違えて買わないように覚えておきましょう。
糖質13g~15g/200ml
- ・【糖質13.7g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料紅茶 200ml入り - ・【糖質15.7g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料麦芽コーヒー 200ml入り
糖質17g/200ml
- ・【糖質17.2g/200ml】
カゴメ野菜生活100 Smoothie 豆乳バナナMix 330ml入り - ・【糖質17.8g/200ml】
カゴメ野菜生活100 Smoothie ベリースムージー 豆乳ヨーグルトMix 330ml入り
糖質18g/200ml
- ・【糖質18.1g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料アーモンド 200ml入り - ・【糖質18.2g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料バニラアイス 200ml入り - ・【糖質18.4g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料甘酒 200ml入り
糖質20g/200ml
- ・【糖質20.2g/200ml】
めいらくスジャータ有機大豆使用 バナナ豆乳飲料 330ml入り - ・【糖質20.4g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料バナナ 200ml入り
糖質21~23g/200ml
- ・【糖質21.4g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料フルーツミックス 200ml入り - ・【糖質23.6g/200ml】
キッコーマン 豆乳飲料白桃 200ml入り
以上が、糖質13g以上の要注意な調整豆乳でした。
キッコーマンのフレーバー付き豆乳飲料は全部糖質がかなり高いので、注意してください!
豆乳は糖質制限におすすめ!
豆乳は植物性食品なのでオススメ
糖質制限をしているとどうしても、チーズや卵など、動物性食品が多くなりがちです。
動物性食品の摂取が長く続くと体にも不調が出たりするのですが、豆乳は「植物性食品」です。
糖質制限中につい多く摂りがちな動物性脂肪を控えたい人には、豆乳はとてもオススメです。
食前に飲むとダイエットの効果あり
豆乳には糖質の吸収を遅らせる作用があります。
食前に100~200ml飲むのがオススメです。
糖質制限に関するページ
- ・【無調整豆乳】糖質の少ない順ランキングTOP9
- ・【調整豆乳】糖質の少ない順ランキングTOP12
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